ぞうねん剤が入っていると危険と聞いたのですが・・・
ライフプラスのサプリメントは、30種類以上の植物栄養素を濃縮した“ファイトザイム”を、ぞうねん剤の代わりに使用しています。つまり、不要なモノをいっさい含まない、100%有益な栄養素で作られた安全なサプリメントとなっています。
栄養素だけでは錠剤の形には固まらない!?
そもそも“ぞうねん剤”って何なのか、あなたはご存知ですか?
ぞうねん剤は、漢字では“増粘剤”と書くのですが、読んで字のごとく“粘り気を増すための溶剤”のことを指します。
植物や野菜から栄養素を抽出して作られる“サプリメント”
でも、栄養素だけでは、あのサプリメントの錠剤のかたちには固まらないんです。
そこで、栄養素どうしをくっつけて固める、いわば接着剤のような役割をしているのが“ぞうねん剤”というわけです。
このように、サプリメントを錠剤のかたちに固めるには、ぞうねん剤のほかにも、“乳化剤”というものが用いられることもあります。
ぞうねん剤や乳化剤には、主なものとして、ショ糖脂肪酸エステル、グリセリン脂肪酸エステル、ソルビタン脂肪酸エステルス、テアロイル乳酸カルシウム、植物レシチン、卵黄レシチンなどがあります。
このぞうねん剤や乳化剤は、でんぷんや砂糖から作られるのですが、
ぞうねん剤や乳化剤の正体!?
それは・・・
いわゆる“食品添加物”だったんです!
ご存知のように、食品添加物の取り過ぎによる人体への危険性は、いろいろなところで叫ばれていますし、そもそも食べないで済むものであれば、食べないほうがマシであることは、誰も疑わないことでしょう。
ですから、
ぞうねん剤=食品添加物=危険!?
と思ってしまうのも当然ですよね。
栄養素を固める“つなぎ”の役割をしている、このぞうねん剤ですが、
「サプリメント1粒に、どれだけのぞうねん剤が使われているか?」
といったところまで、すべてのデータを公表しているメーカーは、ほとんどないのが現実なんです。
「レモン50個分のビタミンCが入っています!」
みたいに、含まれる栄養素の量だけを強調することはあっても、ぞうねん剤の使用量など、あまり知られたくない部分は・・・やっぱり隠したがるんですよね。(苦笑)
サプリメントの錠剤ひと粒のうち、なんと80%近くが“ぞうねん剤”という、ひどく粗悪なサプリメントもありますが、良心的なメーカーであっても、40~50%近くが、このぞうねん剤で占められている、というから驚きです。
注意すべきなのは、食品添加物の一種であるこのぞうねん剤は、人によってはアレルギー誘発物質となって、アレルギー症状を引き起こしたり、血液中の血栓と結びついて血液中にたまってしまったりと、
二次的な副作用の原因となってしまうケースもあるんです!
そういえば・・・
わたしのかかりつけのお医者さんも、かつてこんなことをおっしゃってました。
『サプリメントなんて、栄養を補うどころか、下手をすれば、ぞうねん剤を一生懸命食べているようなもの。間違って質の低いサプリメントを飲めば、からだじゅう食品添加物まみれになってしまいますよ!』
・・・と。
まさに、そのとおり!(苦笑)なのかもしれませんね。
栄養素とはまったく関係がなく、食品添加物という“余分なモノ”でしかない、この“ぞうねん剤”。
栄養素を固めるための“つなぎ”として使わずに済ませる良い方法はないのでしょうか?
じつは・・・あるんです!!
食品添加物である“ぞうねん剤”や“乳化剤”を使わずに、栄養素をサプリメントの錠剤のかたちに固める技術が。
その技術を持つ会社こそ、アメリカの老舗サプリメントメーカー『ライフプラス・インターナショナル社』なんです。
ライフプラス社では、一般的に使われている“ショ糖脂肪酸エステル”などのぞうねん剤をいっさい使わず、ライフプラス社独自の“ファイトザイム”というものを、ぞうねん剤の代わりに使って栄養素を固めているんです!
ファイトザイムとは、30種類以上の植物栄養素からなるもので、さらに栄養素の消化・吸収をさらに高めてくれる“植物活性酵素”も一緒に含まれています。
ファイトザイムのすごいところは、それ自体が有益な栄養素であるばかりか、サプリメントの錠剤に含まれる、さまざまな栄養素のパワーを何倍にもアップするという、“触媒”の働きも併せ持っているところ。
人体に悪影響を及ぼす危険性のある“余分なモノ”をいっさい含まず、サプリメントの1粒1粒が100%有益な栄養素で作られている、質が高く安全なサプリメント。
それが、ライフプラス社のサプリメントなんです!
当サイトでは、アメリカで70年の歴史を持つサプリメント老舗メーカー「ライフプラス・インターナショナル社」の安全・高品質サプリメントをお奨めしています。